カテゴリ:旅( 328 )

  日帰りの旅 鳴門の渦潮観光 6  2019-03-16 00:00

       一日楽しんだ鳴門の渦潮観光、みやげに名物 「竹ちくわ」 を買って帰途につきました。
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by youshow882hh | 2019-03-16 00:00 | | Comments(26)

  日帰りの旅 鳴門の渦潮観光 5  2019-03-14 00:00

     鳴門の千畳敷展望台から見る大鳴戸橋です。 橋長は1,629 m、幅は25 m、1985年(昭和60年)6月8日に開通しました。
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        団体さんも大勢見えていました。それにも増して多かったのは、中国からのお客様でした。
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      時刻は午後3時頃です。 干潮が12時10分、満潮が午後6時。ちょうどその間ですから潮の流れはほとんどなかったです。
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by youshow882hh | 2019-03-14 00:00 | | Comments(24)

  日帰りの旅 鳴門の渦潮観光 4  2019-03-12 00:00

     渦の道から鳴門公園第一駐車場へ戻ると、うず乃家送迎バスが止まっているので、それに乗って 「うず乃家」 まで行きました。
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     1階がみやげ売り場、2階がお食事処となっている 「うず乃家」 です。 案内されるがままに2階へあがりました。
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          そして鯛造り定食を注文しました。 
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          鳴門のうず潮にもまれた活きのいい鯛です。 
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         2階の窓から見る千畳敷と大鳴戸橋です。
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        和歌山白浜温泉の千畳敷を知る私は、これが千畳敷?と首をかしげました。
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by youshow882hh | 2019-03-12 00:00 | | Comments(20)

  日帰りの旅 鳴門の渦潮観光 3  2019-03-10 00:00

      船からの鳴門観潮を終え、大鳴門橋遊歩道の 「渦の道」 へ行くことにしました。
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        ここから350mで渦の道の入口に着きます。
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        ここが渦の道の入口です。 渦の道は、海面から45mの高さがあります。
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        ここから展望室まで450mあります。
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        江戸時代のレトロな大型帆船、日本丸。
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     渦上45mの高さからの鳴門海峡はスリル満点です。強化ガラスとはいえ怖いです。
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     全長450mの遊歩道の先端にある展望室は、大鳴門橋の橋桁空間を利用した回遊式になっています。
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     展望室から見渡せる太平洋や瀬戸内海の雄大な景色は感動的です。
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by youshow882hh | 2019-03-10 00:00 | | Comments(14)

  日帰りの旅 鳴門の渦潮観光 2  2019-03-08 00:00

       鳴門の渦潮を見るため、予約不要の 「わんだーなると」 に乗りました。「わんだーなると」 は大きな船で、大迫力の渦潮に
       接近していき、ゆったりとうずしおの真上まで進みす。 全長約45m。幅約8m。定員399名。所要時間約30分 。
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     鳴門海峡は、約1,300mの狭い瀬戸です。この海峡を境として潮の干満により瀬戸内海側と紀伊水道側とに潮位の差が生じ、それが
     早い潮流となり、複雑な海底の地形とも相まって渦潮ができるのです。 潮流はふつう時速13kmから15kmですが、大潮時には時速
     20kmにもなり、大きな渦は直径20mにも達します。激しい潮流が轟音をあげて逆巻き、千変万化する壮観さは自然の驚異です。
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       鳴門海峡の潮流は日本一の速さを誇り、大潮の最速時には約20km/hにもなります。世界においてもイタリアの
       「メッシーナ海峡」とカナダの「セイモア海峡」と並ぶ、世界三大潮流と言われています。 
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          小型船は、大きい渦に振り回されます。 
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        鳴門海峡の中央の一番深いところは、水深約100mあります。
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          あっという間の30分の観潮でした。
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by youshow882hh | 2019-03-08 00:00 | | Comments(20)

  日帰りの旅 鳴門の渦潮観光  2019-03-06 00:00

     全国的に穏やかな天気となった昨日の3月5日(火)、一度は見たいと思っていた鳴門の渦潮を見に行ってきました。 
     潮見表で調べると、12時10分が最速の干潮とのこと、和歌山港を8時30分出航の南海フェリーに乗りました。
     徳島港までの所要時間は2時間です。
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          徳島港が見えてきました。
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        11時40分発の大型観潮船・わんだーなると号です。
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by youshow882hh | 2019-03-06 00:00 | | Comments(20)

  和歌山市加太(かだ)散策4 休暇村 紀州加太 2019-02-02 00:00   

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by youshow882hh | 2019-02-02 00:00 | | Comments(20)

  和歌山市 加太(かだ)散策3 淡嶋神社 2019-01-31 00:00   

        淡島神社の本殿です。本殿は天正13年(1585年)、豊臣秀吉の紀州征伐で全焼した後、浅野幸長が再建、
        紀州徳川家初代・徳川頼宣が修復、江戸時代末期に第十代・徳川治宝が造営したものです。
        昭和54年(1979年)には傷みが目立つようになった社殿を覆うような形で新社殿が造営されました。
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     歴史ある淡島神社には、長い時代を静かに生き抜いてきた見事な雛人形が、数多く残っています。 その多くは、
     紀州徳川家から奉納されたものです。 姫君誕生のおりに、その初節句には必ず一対の雛人形が奉納されました。
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  加太・淡島神社は人形供養の神社としても有名で、境内には供養のために納められた無数の雛人形や市松人形、はてはフランス人形まで
  所狭しと並べられています。 また、淡島神は、婦人病にかかったため淡島に流されたという伝承から、婦人病を始めとして安産・子授けなど
  女性のあらゆる下の病を快癒してくれる神社とされています。
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          加太・淡島神社には人形ばかりでなく、さまざまなお面も奉納されていました。
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          加太・淡島神社の境内を回り、標高200mの山頂に建つ 「休暇村 紀州加太」 まで食事に行きました。
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by youshow882hh | 2019-01-31 00:00 | | Comments(22)

和歌山市 加太(かだ)散策 2  2019-01-29 00:00   

     大和(奈良県)の人々が、淡路島や四国へ渡るときに通ったという重要な 「淡島街道」 には道しるべが今も残っています。 
     私は、「左 あわしま道」 を歩きました。 
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     淡島街道をしばらく歩くと、街道に沿って加太春日神社があります。 加太春日神社は、安産祈願、初宮詣り、地鎮祭、家内安全、
     交通安全、合格祈願、厄除祈願、病気平癒など御利益があり、特に春日三神(武神)が祀られているので必勝祈願をされるプロ
     アスリートなどがお参りします。
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     称念寺です。 称念寺は西山浄土宗の寺院で1795(寛政7)年の建築と伝わる木造の建物です。
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          阿弥陀寺です。
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     加太駅から1.6km、歩くこと20分で淡島神社に到着です。
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by youshow882hh | 2019-01-29 00:00 | | Comments(16)

  南紀の旅 潮岬  2018-06-28 00:00   

        この日、本州の南端にある潮岬灯台へも行ってきました。
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        潮岬灯台は、紀伊半島の南端に位置し、太平洋に突き出た30メートルに及ぶ断崖に建つ高さ22.51メートルの
        白亜の灯台です。
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     入口で入場料200円を支払い、狭い階段を登りました。 そこには素晴らしい景色が展開していました。
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     大正4年9月13日に、潮岬灯台に設置された 「第2等不動レンズ」 です。 現在は、昭和59年に取り付けられた
     120センチの回転式灯器が設置されています。
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     朝、8時に出発して帰宅が夕7時。 11時間の旅。5月の空はまだ明るかったです。 終わります。
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by youshow882hh | 2018-06-28 00:00 | | Comments(21)