和歌山県植物公園緑花センター 

     緑花センターに咲くヒマワリです。 和名の由来は、太陽の動きにつれてその方向を追うように花が回るといわれたことから。
     しかしこの動きは、生長に伴うものであるため、実際に太陽を追って動くのは生長が盛んな若い時期だけです。
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by youshow882hh | 2012-07-31 21:00 | 緑花センター | Comments(6)
Commented by risaya-827a at 2012-08-01 09:47
youshow882hhさん、おはようございます^^
しかし、この向日葵ほど別名の多い花はありませんね!!!
日輪草、日車、日向葵、天蓋花、天竺葵・・・等々かなりの数があるようですよ♪
それだけ多くの人が興味を持って見ているってことでしょうか?
それに種類も多いですよね^^
珍しいのでは赤い向日葵もあるし、、、
でも、向日葵はやっぱり、普段の黄色が良いかも?
アップの向日葵はこちらでも見られますが、向日葵の種類名まではなかなか・・・ね!!!
ポチポチ☆彡
Commented by vimalakirti at 2012-08-01 15:08
こんにちは。
ヒマワリといえば元気いっぱいの花という気がしますが、
少女時代よく歌ったうたのヒマワリはロマンチックでした。
 ... わが心は変わる日なく 御身をば慕いて
   向日葵の日をば恋うごと とこしえに思わん♪  だったかな?
乙女心をくすぐる甘いやさしい調べでした。
Commented by mokonotabibito at 2012-08-01 21:54
ヒマワリが咲きましたね。
やはり夏のヒマワリは見事です。
そこで一句

黄金の 花に降る陽の 生命かな

おそまつでした(笑)

ポチ♪
ポチ♪
Commented by youshow882hh at 2012-08-01 23:38
理彩也さん、こんばんは。コメント ありがとうございました。
ほんとうですね。
ヒマワリには色んな別名があるのですね。
それに種類が多いです。
この写真のように地面すれすれのがあるかと思えば
背の丈2メートルにもなるヒマワリがありますね。
赤いヒマワリもあるのですか?
初めて聞きました。
ポチ・ポチ♪ ありがとうございます。
Commented by youshow882hh at 2012-08-01 23:44
みどりさん、こんばんは。コメント ありがとうございました。
そうそう、アイルランド民謡で 「春の日の花と輝く」 という歌がありましたね。
学校で習ったような気がします。
春の日の花なのにヒマワリが出てきますね。
何も考えずに歌ってました。
ポチ・ポチ♪ ありがとうございます。
Commented by youshow882hh at 2012-08-01 23:48
模糊さん、こんばんは。コメント ありがとうございました。
夏の花は何と言ってもヒマワリですよね。
この大きい丸い花は、燦々と輝く夏の太陽を連想しますよね。

黄金の 花に降る陽の 生命かな
すごくいい句ですね。
中の句の 「花に降る陽の」 がこの句の命ですね。
ポチ・ポチ♪ ありがとうございます。


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